etcの最近のブログ記事

突然の大量入稿、それも全部拡張子がdocxなファイル...思わず鼻水たらしちゃいそうなシチュエーションです。おまけに写真も貼り付いてるのはがしてねって言われると帰っちゃいたくなるのですがそうもいきません。
先日ワードドキュメントを間違えてエディタにドロップした時に、ばけばけの文字列の頭がPKで始まる事に気付き、ああ、こいつらってマイクロソフトの皮かぶったzipファイルだよなぁ〜って思い出したわけです。
そんなこんなで色々と見てみた次第です。

突然梅雨が明けて酷暑が続いております。みなさん体調管理には充分ご注意下さい。わたしも先日プールに行ってきたのですが、曇っていたので油断しました。いまだにひりひりします。
まあ、そんな事は置いておいてフォントの続きです。個々のTableを解説していこうと思っていたのですが、fontファイルをダイレクトにいじってるとややこしくなる場合が多々あります。というかテーブルそれぞれにルーチンが必要ですので、のぞき見コードがふくれあがって面倒くさくなってきたというのが真相なわけですが(^^;
そこで、今回はこのfont自体を解析する前にバラバラにしてしまうツールを用意しました。

相も変わらず気の遠くなりそうな熱さです。たまにエアコンが停止するので汗だくで端末いじってたりします。いつまでこんな熱さ続くのだろう。本格的な雨でも来ないかなぁ
では本日のお題です。少し前の事、変なファイル見つけたのだけど良く調べてなかったのでなんだか判んないまま放っておいたのだけど、とある記事で正体が判明しました。
ファイル名にトリックが隠されていました。
RLOという制御コードを利用したトリックなのですが、どうも去年中国のハッカーが公開したテクニックらしいです。

お家に帰って夕飯。なんだかご飯が違う...新しく仕入れられたのは玄米でした。またもや歯ごたえが良くなって...まあ、良いんです。娘も機嫌よく食べてる事ですし。
そんな事は置いておいて本題です。わたしも良くやるのですが、Webサービスにログインしたまま別ウインドウで軽快にねっとさーふぃん~(もう死語ですかねぇ)てな行為なのですが、これってサーバ側につつぬけだったりするんですねぇ。



今回は先日小耳にはさんだネタを紹介しておきましょう
皆様ご存知の通り、グーグル先生ところで検索をかけるとアドレスの後ろに諸々のオプションスイッチが付けられて検索が実行されます。これは大部分が検索オプションのページで設定されるのもですが、中には説明されていないスイッチだのexperimentalなスイッチが存在したりします。
それは、日夜機能拡張に勤しむ勤勉な先生ゆえともいえるでしょう。しかしながら、時折その勤勉さが仇となったりする事もあります。
付加した機能が予想外の挙動をとってしまう、平たく言ってしまえば脆弱性を作ってしまうという事もしばしば見受けられる訳です。
大先生がそんなこと?って思われるでしょうが、巨大とはいえそこは人のやる事、Krackerだのhackerが中の人のイマジネーションの範疇をしばしば超えていく訳です。

最近、持ち込まれるメディアに時折Dunadupだのconfickerだの呼ばれるオマケが付いてくる事があります。
マックさんなので起動はしませんが結構拡散しているものだね。
某社のセキュリティレポートでは、今年はスマートフォンをターゲットにしたwormだのトロイだのが流行するだろうって予測もあったりします。
また、マックさんものほほんとしてるとひどい目に遭うかもねっていう予測も見受けます。
そんな中、一部でちょっとした騒ぎになったのがこれ、Twitterでwormが出現か?って事らしいんだけど、どうも様子が違うのです。

先週は記事を書ながらMTのアップグレードを行っておりました。アクセスしていただいた方は分かると思いますが、美白ですw
なんだかもっさりしたblogだったので以前から手を入れたかったのですが、面倒なので放置していました。清々しいまでにな〜んにも無くなってしまいましたが、本来の「情報をバックアップするための場所」という性質のものに立ち返ったというかんじです。
まあ、どうでも良いことなので本題に入りましょう。以前、FPDFの日本語拡張について書きましたが、オンザフライでPDFを生成する方法は他にも幾つかあるわけです。しかしながら私の専門からいくとPHPが選択肢の筆頭になるわけでして、そうなると選択肢はぐっとしぼられます。今回紹介するのは、harulibについてです。
元来、「harulib」はCとかC++なんかで使うPDFライブラリなんだけど、これをPHPで使う為のエクステンションがあったりする訳です。「harulib」自体はダイナミックライブラリですのでご多分に漏れずソースからmakeしてインストールという流れが必須です。しかしながら依存関係で少々小手先のテクニックとかが必要であったりと大変なのです。

最近体調がすぐれません。風邪が治らないうちにノロにやられてしまいました。ご飯が食べられなくてつらいです。 まあ、それは置いておいて前回の続きです。

正規表現(Regular Expression)ってIndesignにも実装されてますし、Javascriptにもgrep Objectなんてものがありますので、本当はばりばり活用するべきものなのだろうけど、ついつい面倒でさけて通れるならまわりみち〜なんてものぐさな怠け者です。
まあ、そういっても必要な時はやはり使わなければいけない訳です。しかし、そんなことやってると記憶の彼方で霞んでいるのが世の常。いや、そんな事言ってるUnix使いお前だけだよって言われそうですが。今回は反省の意味も込めてREの走り書きをまとめてみました。

非常になんとなく久しぶりに使ってみたBryceなのですが、とってもこねこねし易いアプリケーションなので紹介しておこうかと思うんだね。まあ、ただ単に手持ちに適当なabstructなイメージが無かったってのが真相なんだけどね。

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